あらすじネタバレあり
あらすじを読む(結末までのネタバレを含みます)
1. 1991年の任務
1991年、ヒドラに操られたバッキー(ウィンター・ソルジャー)が、ある車を襲い、中にあった薬を奪う。
2. ラゴスの事件
アベンジャーズはテロリストを止めるが、その途中の爆発で、ワンダの力によって巻きこまれた人々が犠牲になってしまう。
3. ソコヴィア協定
世界中から批判が集まり、アベンジャーズを国連が管理するルールが作られる。ソコヴィアの犠牲に責任を感じるトニーは賛成し、スティーブは反対する。
4. ウィーンの爆破
協定の会場が爆破され、ワカンダの国王が亡くなる。犯人としてバッキーの写真が出回り、王子ティ・チャラは父のかたきを討とうとする。
5. 2つのチーム
バッキーを守ろうとするスティーブの側と、協定に従ってバッキーを捕まえようとするトニーの側に、アベンジャーズは分かれる。トニーは若いスパイダーマンも呼ぶ。
6. 空港の戦い
ドイツの空港で、両チームのヒーローたちがぶつかる。スティーブとバッキーは逃げるが、ローディが大けがをする。
7. 本当の黒幕
爆破事件の本当の犯人はジモだった。トニーはバッキーが無実だと知ってシベリアへ向かうが、そこでジモに見せられた映像で、両親を殺したのがバッキーだったと知る。
8. 割れたアベンジャーズ
トニーとスティーブは激しく戦い、スティーブは盾を置いてバッキーと去る。ジモはティ・チャラに捕まる。スティーブは仲間を刑務所から助け出し、トニーに手紙を送る。